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レンタルバイク営業のご案内

2016年より、ミニバイク・NSR50のレンタルを始めました!レース仕様のミニバイクでサーキットを体験できるチャンスです!
大型バイク等に乗っている方などぜひ一度お試し下さい。

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時間帯 土・日・祝日の9:00~20:00 バイクの走行枠にて走行します
料金 1走行(15~20分) 2500円 (走行料1500+マシン代1000)
対象 バイクの基本操作ができ、かつ安全判断ができる方
装備 皮ツナギ・レーシンググローブ・レーシングブーツ・フルフェイスヘルメットが最低限必要。
(皮ツナギレンタル2着あり 要問合せ)
車種 HONDA NSR50 50㏄
注意事項 原則として1走行利用は1名とします。破損があった場合は、修理代をご請求させていただきます。

走行が可能なバイク車両

ポケバイ

ライフ、74Daijiro、QR50、CRF50

ポケバイ

ポケバイ枠にて走行可

ミニバイク

2st 50cc~100cc、4st 50cc~150cc以下

ミニバイク

バイク枠にて走行可

モタード

オフロードバイクにオンロードタイヤを装着した車両(ブロックタイヤ不可)2st 80cc以上、4st 100cc以上
例) CRF250・450、WR250・450、セロー250、Dトラッカー125・250、DRZ400、SM450(ハスクバーナー)他

モタード

平日(全日)と土日祝のナイターはいつでも走行可。
土・日・祝日の9:00~17:00については、モタード走行可の日のみ。

単車

2st 101cc~125cc、4st 151cc~250㏄

単車

平日(全日)と土日祝のナイターはいつでも走行可。
土・日・祝日の9:00~17:00については、単車走行可の日のみ。

走行不可のバイク

2st 126cc以上、4st 251cc以上(モタード車両及び貸切・イベント時を除きます)

走行不可のバイク

走行できません

走行時の装備

レーシングスーツ(革ツナギ)

ミニバイクについては、MFJ公認である事が望ましい。セパレートタイプの場合は、ファスナー等で接続出来る様な腰周りが出ない処置が施されている事。革ジャン等プロテクターの無い物は不可。モタードについては、モトクロス装備(MXウエア等)も可とします。但し、ヒジとヒザのプロテクターは必須とします。
ポケバイ走行枠で初心者の場合は、厚手の長袖上下でも可。ただし、その場合はヒザとヒジにプロテクターを装着する事。

レーシンググローブ

皮製でプロテクター機能を満たしている物。
がありますのでご注意ください。

レーシングブーツ

皮製でプロテクター機能を満たしている物。
ポケバイ走行枠の場合はくるぶしまで隠れる厚手のシューズでも可。

フルフェイスヘルメット

JIS規格C種もしくは同等以上のもの。
モタードについては、オフロードヘルメットの場合はゴーグルを着用すること。

その他

ヘルメットリムーバー・脊髄パッド・チェストガードは必須ではないが、装着を推奨する。
※上記の規定を満たしていても、著しい汚損や破損をしている装備品では走行できません。走行に支障をきたす恐れのある装備品(しっぽやアクセサリー等)は外して頂く場合がありますのでご注意ください。

マシンの装備①

ガソリンキャッチタンク(受付にて販売中)を取り付ける事。(キャブレター車のみ)

マシンの装備①

オイルフィラーキャップ、チェックボルト、ドレンボルトにはワイヤーロックを施す事が望ましい。

マシンの装備①
  • ラジエターにクーラントが入っている場合は、不凍成分が含まれていない冷却水に交換しておく事が望ましい。
  • ハンドルを左右一杯にきった時に、タンクやカウルに指を挟まない様に間隔を保持する事。また、ハンドルにはバーエンドかカバードタイプのグリップを取り付ける事。
  • バックミラーは危険なので必ず取り外す事。また、リアキャリア、センタースタンド等走行に必要のないパーツも取り外す事。ナンバープレートは取り外す事が望ましい。
  • ライトやウインカー等の保安部品は取り外すか、ビニールテープにてテーピングする事(養生テープは不可)。
  • チェーンガード及びF・Rのスプロケットガードは取り外さない事。
  • ブレーキレバー・ペダル・ステップやステー等は安全上先端に丸みを持たせる事。
  • 使用されていないステーや突起物は、取り外すか先端をウエス等で保護する事。
  • 出荷時の外観を著しく損なわれていない事(ツッパリテール不可)。また、シートカウル及びシートが付いていない車両は走行できません。
  • 4st 車両に関しては、故障時のオイル漏れに備えアンダートレー(カウル)を装着している事が望ましい。

※走行時の走行音量は、全車105db以下とします。
※上記の項目はあくまでも最低限の車両規定です。走行前にしっかりとマシンの状態をチェックし、安全な状態である事を確認してからコースインしてください。特にブレーキトラブルやオイル漏れに関しては、他のお客様やコース自体にも多大な損害を与える可能性があるので特に注意してください。

マシンの装備②(公道車両を走らせるには?)

①ミラーを外しましょう。穴をタイラップではなく、ネジ止めしましょう。
②カギにはなるべく何も付けないようにしましょう。
③ガソリンキャッチタンク(受付にて販売中)を取り付けしましょう。(キャブレター車のみ)
※取付方法は上記のガソリンキャッチタンクの図を参照

マシンの装備②(公道車両を走らせるには?)

④オイルドレンボルトを増す締めもしくはワイヤリングをしましょう。※取付方法は上記の正しいワイヤーロックの図を参照

マシンの装備②(公道車両を走らせるには?)

⑤ライト、ウィンカーなどは、転倒時破損する恐れがあるので、外すかテーピングしましょう。
⑥ナンバープレートは外しましょう。
⑦サイドスタンドは取り外すか、バンドやタイラップ何本かで落ちてこないように固定しましょう。ひっかかって、転倒の恐れがあります。
⑧アッパーカウルを取り外している場合は、ステーの先端が危ないのでステーの先に布かタオルを巻きましょう。

マシンの装備②(公道車両を走らせるには?)

⑨ハンドルの先端にバーエンドを取り付けしましょう。

マシンの装備②(公道車両を走らせるには?)

⑩車種によりますが、できればステップを切りましょう。ひっかかって、転倒の恐れがあります。

マシンの装備②(公道車両を走らせるには?)

⑪できれば、アンダーチェンカバーを取り付けしましょう。(レースでは必須)

マシンの装備②(公道車両を走らせるには?)

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